ドキュメント20min. 街とディスタンス

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2026-01-25 18:41 UTC
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ドキュメント20min. 街とディスタンス [総合] 2026年01月26日 午前0:00 〜 午前0:20 (20分) 「あかん もうパーリー」「パンツ守ってる」街で行き交う人たちが落としていく会話の断片を、文字に起こすという営みを続ける男性。なぜそんなことをしているのか…? 関西で暮らす小林楓太さんは、街にじっと立ち続け、聞こえてきた声を文字に起こすという営みを400か所以上で行ってきた。30分の音を文字に起こすのにかかる時間はおよそ6時間…。背景には、長野出身の小林さんが、関西の地で他者と関わる中で感じたしんどさがあった。小林さんにとって関西人は「会話の戦闘民族」。他者との距離感に悩みながら、街で生きるために小林さんがたどり着いた営みを見つめる。語り 上川隆也

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