京都ぶらり歴史探訪 「“森の京都”いにしえの絶景を行く」

Category:
Date:
2022-09-21 19:19 UTC
Submitter:
Seeders:
11
Information:
No information.
Leechers:
2
File size:
608.4 MiB
Completed:
258
Info hash:
72d977b7eef90a5e06edaa150017ba46e6470952
京都ぶらり歴史探訪 「“森の京都”いにしえの絶景を行く」 BS朝日 9月21日 水曜 20:00 -21:00 絶景と癒やしが満載の「森の京都」を巡る旅へ。円山応挙の絵の才能を開花させた寺や唯一菅原道真を存命の頃からまつる天満宮、日本の原風景が残る「かやぶきの里」を訪ねる 宇梶剛士が、嵐山を経て、森の京都QRトレインに乗り美しい自然の中へ。亀岡は古くから丹波における政治、産業の中心地として栄えたエリア。保津川を巧みに利用した明智光秀の戦略にも迫る。江戸時代、そんな亀山(亀岡)で才能を開花させたのは、天才絵師・円山応挙。応挙が幼い頃に小僧生活を送っていた金剛寺には応挙の絵師としてのルーツが。るり渓と呼ばれる美しい渓谷がある南丹市の園部。ここには、北野天満宮よりも前に創建された生身天満宮が。菅原道真がご存命の頃からおまつりしていたとされ、日本最古の天満宮といわれている。 清源寺には、ユニークな姿をされた像が。お酒を飲み過ぎた仏様やウインクをしている仏様の姿に宇梶も大興奮。美山 かやぶきの里は、かやぶき屋根の家屋が多く残され、古き良き日本の原風景を今に伝える。絶景と癒やし、そして都との深い繋がりを持つ歴史ロマンに溢れる別世界の京都。京都が歩んできた時代を伝える、寺院・神社・仏像・伝統・文化など…それらは今も決して色あせることはない。そんな京都で人々を魅了し続けてきたさまざまな場所を訪ね、はるかな時を感じながら、由緒、伝説、人物などを掘り下げていく。古都の持つ魅力を存分に味わえる知的エンターテインメント

File list

  • 京都ぶらり歴史探訪 「“森の京都”いにしえの絶景を行く」.mp4 (608.4 MiB)