ドキュメント72時間「神戸 あの日のピアノを弾きながら」

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2020-02-14 17:24 UTC
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ドキュメント72時間「神戸 あの日のピアノを弾きながら」 [総合] 2020年2月14日(金) 午後10:50~午後11:19(29分) 神戸駅の地下街に設置された「ストリートピアノ」が舞台。阪神・淡路大震災を経験し、今もキズが残るピアノ。震災から25年。どんな人が、どんな思いで曲を奏でるのか。 最近、各地の商店街や駅などで見かけるようになった「ストリートピアノ」。神戸駅の地下街に設置されたピアノには、多い日で100人以上が演奏しに訪れるという。実はこのピアノ、阪神・淡路大震災の時、市内の幼稚園で使われていたもの。その時のキズが今も残っている。そのことを知ってか知らずか、ピアノを弾こうと多くの人がやってくる。震災から25年。何が変わり、変わっていないのか。神戸に生きる人々の今を見つめる。

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  • ドキュメント72時間「神戸 あの日のピアノを弾きながら」.mp4 (213.0 MiB)